自転車屋さんに見てもらうと、チェーンが張るように締めて、変速ギア用のワイヤを取り換えれば直るとのことだった。
「40 分後に来てください」ということで、近くのローソンで立読みしながら待った。
頃合を見て取りに行くと、きっちり直っていた。事に依ると、ぼくが乗り始めた頃より調子が良いようだ。何せこの自転車は、弟が高校 3 年間乗り倒したものだったため、ギア周りの調子はずっと良くなかったのだ。今は淀みなくギアが切り替わる。もちろん勝手に軽いギアに変わることも、ちょっと自動車と張り合っただけでチェーンが外れるなんてことも無い。
ともあれ、ありがとう、自転車屋さん。
ちなみに代金は ¥2,100 だった。
躰が辛いので「とっとと辞めよう今日辞めよう明日辞めよう」といった心持ちだったが、何せ周りも上も良い人なので妙な具合だ。
続けている内に躰の方も楽になってきてしまった。
Linux の L の字もないような職場で、諸外国なら異邦人を集めてやらせるような仕事をしているが、それでもまだ続けられそうだ。
まったくどうしたものか。
親父から借りた CD を X 上で複製したろうと思ったら、 grip も k3b も殺してくれましたよ。どうやら CCCD だった模様。なんたること。
しかも何かの拍子に linux 毎 hung-up.
24 days がー。こんなに連続で運用したことなかったのにー。 まあ、 swsusp によるなんちゃって uptime なんですが。
結局 w2k 上の CD Manipulator で複製しましたとさ。